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累計販売数10万個突破!脳が眠る枕「ブレインスリープ ピロー」  最多レビューは「やっと出会えたフィット感!!」 1月18日(水)より期間限定Special Thanksキャンペーン実施

累計販売数10万個突破!脳が眠る枕「ブレインスリープ ピロー」  最多レビューは「やっと出会え...

株式会社ブレインスリープ(本社:東京都千代田区、代表取締役:廣田 敦、以下「ブレインスリープ」)が開発し、販売を行う脳が眠る枕「ブレインスリープ ピロー」の累計販売数が10万個を突破※いたしました。自社ECサイト”ブレインスリープストア”にてご購入いただいたお客様よりブレインスリープの主力商品「ブレインスリープ ピロー」に関する体感レビューを多数いただいておりますが、その中でも最多のレビューは「やっと出会えたフィット感!!」でした。ブレインスリープは、日本人の睡眠負債を解決することを目標に販売を続けている「ブレインスリープ ピロー」を、これからも多くの枕難民の方々へ広くお届けしていきます。また、累計販売数10万個突破の感謝の気持ちをこめ、最大3,300円分のポイントがプレゼントされる”Special Thanksキャンペーン”を自社ECサイトであるブレインスリープストアにて、2023年1月18日(水)〜1月31日(火)の期間限定で実施いたします。 ※2020年5月の発売以来、自社ECサイト、販売していただいている他社ECショッピングモールの販売数を合わせた累計となります。 「ブレインスリープ ピロー」購入者様体験レビュー *対象レビュー件数:934件 累計販売数10万個突破を記念し、ブレインスリープストアで「ブレインスリープ ピロー」をご購入いただいた方よりいただいている体験レビューを集計し、カテゴリーを分けてランキング形式にいたしました。 「ブレインスリープ ピロー」の特長の一つである睡眠医学を基にした3層×7グラデーション構造設計によるフィット感を体感いただいているレビューが最多となり、「寝返りをうっても首が枕に沿うので頭が沈むことなく寝やすい」といったレビューも多数いただきました。また、睡眠計測アプリ等を活用し、自身の睡眠を計測されている方も多く見受けられ、「入眠後最初のノンレム睡眠の深さが毎日安定して深くなっているようです」といった睡眠の質が上がったことをご報告いただく体験レビューもありました。 「通気性」と「フィット感」を実感していただけていることは、ブレインスリープとして非常に嬉しい結果であり、睡眠時間を十分に確保できない傾向にある現代人の睡眠の質を上げるためのプロダクトとして、今後もより多くの睡眠負債を抱える方にご使用いただき、日本人の睡眠課題の改善を促進していきます。 Special Thanksキャンペーン ブレインスリープ ピロー全商品(ブレインスリープ ピロー ストレッチを除く)購入者にはポイント10倍(最大3,300円分)付与。さらにブレインスリープ ゴールデンスリープ ピロー ミスト ディープフォレストナイト 15mlをプレゼント。 期間:2023年1月18日(水)10:00~1月31日(火)9:59 対象商品:ブレインスリープ ピロー、ブレインスリープ ピロー サイレント、ブレインスリープ...

累計販売数10万個突破!脳が眠る枕「ブレインスリープ ピロー」  最多レビューは「やっと出会え...

株式会社ブレインスリープ(本社:東京都千代田区、代表取締役:廣田 敦、以下「ブレインスリープ」)が開発し、販売を行う脳が眠る枕「ブレインスリープ ピロー」の累計販売数が10万個を突破※いたしました。自社ECサイト”ブレインスリープストア”にてご購入いただいたお客様よりブレインスリープの主力商品「ブレインスリープ ピロー」に関する体感レビューを多数いただいておりますが、その中でも最多のレビューは「やっと出会えたフィット感!!」でした。ブレインスリープは、日本人の睡眠負債を解決することを目標に販売を続けている「ブレインスリープ ピロー」を、これからも多くの枕難民の方々へ広くお届けしていきます。また、累計販売数10万個突破の感謝の気持ちをこめ、最大3,300円分のポイントがプレゼントされる”Special Thanksキャンペーン”を自社ECサイトであるブレインスリープストアにて、2023年1月18日(水)〜1月31日(火)の期間限定で実施いたします。 ※2020年5月の発売以来、自社ECサイト、販売していただいている他社ECショッピングモールの販売数を合わせた累計となります。 「ブレインスリープ ピロー」購入者様体験レビュー *対象レビュー件数:934件 累計販売数10万個突破を記念し、ブレインスリープストアで「ブレインスリープ ピロー」をご購入いただいた方よりいただいている体験レビューを集計し、カテゴリーを分けてランキング形式にいたしました。 「ブレインスリープ ピロー」の特長の一つである睡眠医学を基にした3層×7グラデーション構造設計によるフィット感を体感いただいているレビューが最多となり、「寝返りをうっても首が枕に沿うので頭が沈むことなく寝やすい」といったレビューも多数いただきました。また、睡眠計測アプリ等を活用し、自身の睡眠を計測されている方も多く見受けられ、「入眠後最初のノンレム睡眠の深さが毎日安定して深くなっているようです」といった睡眠の質が上がったことをご報告いただく体験レビューもありました。 「通気性」と「フィット感」を実感していただけていることは、ブレインスリープとして非常に嬉しい結果であり、睡眠時間を十分に確保できない傾向にある現代人の睡眠の質を上げるためのプロダクトとして、今後もより多くの睡眠負債を抱える方にご使用いただき、日本人の睡眠課題の改善を促進していきます。 Special Thanksキャンペーン ブレインスリープ ピロー全商品(ブレインスリープ ピロー ストレッチを除く)購入者にはポイント10倍(最大3,300円分)付与。さらにブレインスリープ ゴールデンスリープ ピロー ミスト ディープフォレストナイト 15mlをプレゼント。 期間:2023年1月18日(水)10:00~1月31日(火)9:59 対象商品:ブレインスリープ ピロー、ブレインスリープ ピロー サイレント、ブレインスリープ...

“枕を変えるだけで睡眠は変わる”枕と睡眠の関連性を検証 ブレインスリープ ピローで入眠直後の「黄金の90分」内の深睡眠割合が増加 ~すっきり・ぐっすり感などの満足度向上に加えて、睡眠効率も改善傾向に~

“枕を変えるだけで睡眠は変わる”枕と睡眠の関連性を検証 ブレインスリープ ピローで入眠直後の「...

株式会社ブレインスリープ(本社:東京都千代田区、代表取締役:廣田 敦、以下「ブレインスリープ」)は、機能性枕領域において日本国内で多く使用されているウレタン素材の枕(以下、「一般的な機能性枕」)と当社のメインプロダクトである脳が眠る枕「ブレインスリープ ピロー」を比較対象に、枕の素材と睡眠の質に関する検証(以下「本検証」)を実施いたしました。本検証では、ブレインスリープ ピローを使用することで、睡眠に関する主観的な評価の改善に加えて、「黄金の90分」における深睡眠割合の増加などが確認され、枕を変えることが睡眠の質向上につながる可能性が示唆されました。 検証背景 ブレインスリープは、OECD加盟国の中で睡眠時間が最も短い日本の睡眠課題を解決するため、専門家と連携した睡眠研究、オリジナルプロダクト開発、企業やクリニックへのコンサルティングなどを行っています。ブレインスリープは、睡眠時間を十分確保できない傾向にある現代人において、睡眠の量だけではなく、睡眠の質を改善することが重要であると考えます。枕をはじめとした寝具を見直すことは睡眠環境の改善につながるとされていますが、枕と睡眠の質にフォーカスした科学的なデータはあまり多く存在していません。今回、ブレインスリープ ピローと一般的な機能性枕を使用し、枕の素材の違いがどのように睡眠の質へ影響するかについての検証を実施いたしました。 本検証内容・結果 被験者:20~50代の男女20名 試験方法:クロスオーバー試験 測定項目:活動量、脳波、VAS(Visual Analogue Scale)法を用いたアンケート評価(OSA睡眠調査票)※ ※睡眠感を統計的に尺度化した、一般社団法人 日本睡眠改善協議会が提唱している一般的な睡眠評価方法 検証結果: 今回の検証からは以下の結果が確認され、ブレインスリープ ピローを使用することで睡眠の質の向上に繋がる可能性が示唆されました。 ①入眠直後の「黄金の90分」における最も深い睡眠の割合が増加 ②就床から入眠までの時間<睡眠潜時>、最終覚醒から離床までの時間<離床潜時>の短縮により睡眠効率が改善 ③起床時の眠気の減少、入眠と睡眠維持、疲労回復を実感 ※図表内ではブレインスリープ ピローをBSピローと表記しています。 結果①:入眠直後の「黄金の90分」における最も深い睡眠の割合が増加 睡眠には深い眠りの「ノンレム睡眠」と浅い眠りの「レム睡眠」があり、それらが交互に繰り返されることで構成されています。人は一般的に一晩の睡眠でレム睡眠とノンレム睡眠を約90分周期で4~5回繰り返します。本検証では、脳波計を用いて睡眠中の睡眠ステージの判定を行いました。その結果、睡眠の質を左右する第1周期(「黄金の90分」)における最も深い睡眠(ノンレム睡眠のステージ3(以下、「S3」))の割合は、一般的な機能性枕の30.5±3.7%に比べて、ブレインスリープ ピローでは38.1±3.8%と有意に増加しました。 結果② 睡眠潜時・離床潜時の短縮による睡眠効率改善 寝つきの良さを示す指標である睡眠潜時<就床から入眠までに要した時間>は、一般的な機能性枕の17.8±1.9分に比べて、ブレインスリープ ピローでは10.5±1.2分と有意に減少しました。また、目覚めの良さを示す指標である離床潜時<最終覚醒から起床までの時間>についても、一般的な機能性枕の8.4±0.9分に比べて、ブレインスリープ ピローでは3.6±0.5分と有意に減少しました。また、睡眠潜時と離床潜時が短縮したことに起因して、睡眠効率<ベッドにいた時間のうち実際に眠っていた時間の割合>も、一般的な機能性枕の81.7±2.3%に比べて、ブレインスリープ...

“枕を変えるだけで睡眠は変わる”枕と睡眠の関連性を検証 ブレインスリープ ピローで入眠直後の「...

株式会社ブレインスリープ(本社:東京都千代田区、代表取締役:廣田 敦、以下「ブレインスリープ」)は、機能性枕領域において日本国内で多く使用されているウレタン素材の枕(以下、「一般的な機能性枕」)と当社のメインプロダクトである脳が眠る枕「ブレインスリープ ピロー」を比較対象に、枕の素材と睡眠の質に関する検証(以下「本検証」)を実施いたしました。本検証では、ブレインスリープ ピローを使用することで、睡眠に関する主観的な評価の改善に加えて、「黄金の90分」における深睡眠割合の増加などが確認され、枕を変えることが睡眠の質向上につながる可能性が示唆されました。 検証背景 ブレインスリープは、OECD加盟国の中で睡眠時間が最も短い日本の睡眠課題を解決するため、専門家と連携した睡眠研究、オリジナルプロダクト開発、企業やクリニックへのコンサルティングなどを行っています。ブレインスリープは、睡眠時間を十分確保できない傾向にある現代人において、睡眠の量だけではなく、睡眠の質を改善することが重要であると考えます。枕をはじめとした寝具を見直すことは睡眠環境の改善につながるとされていますが、枕と睡眠の質にフォーカスした科学的なデータはあまり多く存在していません。今回、ブレインスリープ ピローと一般的な機能性枕を使用し、枕の素材の違いがどのように睡眠の質へ影響するかについての検証を実施いたしました。 本検証内容・結果 被験者:20~50代の男女20名 試験方法:クロスオーバー試験 測定項目:活動量、脳波、VAS(Visual Analogue Scale)法を用いたアンケート評価(OSA睡眠調査票)※ ※睡眠感を統計的に尺度化した、一般社団法人 日本睡眠改善協議会が提唱している一般的な睡眠評価方法 検証結果: 今回の検証からは以下の結果が確認され、ブレインスリープ ピローを使用することで睡眠の質の向上に繋がる可能性が示唆されました。 ①入眠直後の「黄金の90分」における最も深い睡眠の割合が増加 ②就床から入眠までの時間<睡眠潜時>、最終覚醒から離床までの時間<離床潜時>の短縮により睡眠効率が改善 ③起床時の眠気の減少、入眠と睡眠維持、疲労回復を実感 ※図表内ではブレインスリープ ピローをBSピローと表記しています。 結果①:入眠直後の「黄金の90分」における最も深い睡眠の割合が増加 睡眠には深い眠りの「ノンレム睡眠」と浅い眠りの「レム睡眠」があり、それらが交互に繰り返されることで構成されています。人は一般的に一晩の睡眠でレム睡眠とノンレム睡眠を約90分周期で4~5回繰り返します。本検証では、脳波計を用いて睡眠中の睡眠ステージの判定を行いました。その結果、睡眠の質を左右する第1周期(「黄金の90分」)における最も深い睡眠(ノンレム睡眠のステージ3(以下、「S3」))の割合は、一般的な機能性枕の30.5±3.7%に比べて、ブレインスリープ ピローでは38.1±3.8%と有意に増加しました。 結果② 睡眠潜時・離床潜時の短縮による睡眠効率改善 寝つきの良さを示す指標である睡眠潜時<就床から入眠までに要した時間>は、一般的な機能性枕の17.8±1.9分に比べて、ブレインスリープ ピローでは10.5±1.2分と有意に減少しました。また、目覚めの良さを示す指標である離床潜時<最終覚醒から起床までの時間>についても、一般的な機能性枕の8.4±0.9分に比べて、ブレインスリープ ピローでは3.6±0.5分と有意に減少しました。また、睡眠潜時と離床潜時が短縮したことに起因して、睡眠効率<ベッドにいた時間のうち実際に眠っていた時間の割合>も、一般的な機能性枕の81.7±2.3%に比べて、ブレインスリープ...

スタンフォード大学 睡眠生体リズム研究所所長 西野 精治監修 小学館『ドラえもん探究ワールド ねむりと夢のふしぎ』 12月7日(水)発売開始

スタンフォード大学 睡眠生体リズム研究所所長 西野 精治監修 小学館『ドラえもん探究ワールド ...

株式会社ブレインスリープ(本社:東京都千代田区、代表取締役:廣田 敦、以下「ブレインスリープ」)の創業者 兼 最高研究顧問であり、スタンフォード大学医学部精神科教授、同大学睡眠生体リズム研究所所長である西野 精治が監修した『ドラえもん探究ワールド ねむりと夢のふしぎ』(小学館)が12月7日(水)より全国書店にて発売されます。またブレインスリープが運営するBRAIN SLEEP STORE(ブレインスリープストア)でも取り扱いを行います。 BRAIN SLEEP STORE(ブレインスリープストア)https://www.zzz-land.com/shop/g/gSH001A1/ 本書を読んで「めざせ!ねむりの天才」 ドラえもんの寝床といえば、押し入れの中!のび太は、わずか0.93秒でねむれる 「ねむりの天才」と言われています。 睡眠や夢にまつわるひみつ道具が出てくる「ドラえもん」のまんがを読みながら、「睡眠科学」について学べる児童書となっています。 良いねむりは体と脳と、心も健やかに! 本書は、ねむっている間の体や脳のはたらきなどを科学的に解説し、成長期にいる子どもたちにとって、睡眠がいかに大切かを 伝える本です。とくに重要なのは、西野が「黄金の90分」 と呼んでいる、ねむり始めの時間です。ここで深くぐっすりねむれると、骨や筋肉の成長がうながされ、免疫力もアップ。脳内では情報整理が行われ、大事な記憶はしっかり定着、イヤな記憶はすっきり洗い流してくれます。「ねむりの天才」のび太の明るさや立ち直りの速さは、質の良いねむりがとれているおかげかもしれません。 本書概要 睡眠や夢にまつわる素朴な疑問や占い、近未来の人工冬眠の話なども…!幅広く紹介しています 。 ・びっくり!動物たちの睡眠くらべ ・体内時計のふしぎ ・レム睡眠とノンレム睡眠って? ・成長ホルモンと自律神経の仕組み ・ねむりの病気、いびき、おねしょ、悪夢の原因とは? ・偉人&有名人のねむりエピソード ・夢うらない ・世界の夢伝説...

スタンフォード大学 睡眠生体リズム研究所所長 西野 精治監修 小学館『ドラえもん探究ワールド ...

株式会社ブレインスリープ(本社:東京都千代田区、代表取締役:廣田 敦、以下「ブレインスリープ」)の創業者 兼 最高研究顧問であり、スタンフォード大学医学部精神科教授、同大学睡眠生体リズム研究所所長である西野 精治が監修した『ドラえもん探究ワールド ねむりと夢のふしぎ』(小学館)が12月7日(水)より全国書店にて発売されます。またブレインスリープが運営するBRAIN SLEEP STORE(ブレインスリープストア)でも取り扱いを行います。 BRAIN SLEEP STORE(ブレインスリープストア)https://www.zzz-land.com/shop/g/gSH001A1/ 本書を読んで「めざせ!ねむりの天才」 ドラえもんの寝床といえば、押し入れの中!のび太は、わずか0.93秒でねむれる 「ねむりの天才」と言われています。 睡眠や夢にまつわるひみつ道具が出てくる「ドラえもん」のまんがを読みながら、「睡眠科学」について学べる児童書となっています。 良いねむりは体と脳と、心も健やかに! 本書は、ねむっている間の体や脳のはたらきなどを科学的に解説し、成長期にいる子どもたちにとって、睡眠がいかに大切かを 伝える本です。とくに重要なのは、西野が「黄金の90分」 と呼んでいる、ねむり始めの時間です。ここで深くぐっすりねむれると、骨や筋肉の成長がうながされ、免疫力もアップ。脳内では情報整理が行われ、大事な記憶はしっかり定着、イヤな記憶はすっきり洗い流してくれます。「ねむりの天才」のび太の明るさや立ち直りの速さは、質の良いねむりがとれているおかげかもしれません。 本書概要 睡眠や夢にまつわる素朴な疑問や占い、近未来の人工冬眠の話なども…!幅広く紹介しています 。 ・びっくり!動物たちの睡眠くらべ ・体内時計のふしぎ ・レム睡眠とノンレム睡眠って? ・成長ホルモンと自律神経の仕組み ・ねむりの病気、いびき、おねしょ、悪夢の原因とは? ・偉人&有名人のねむりエピソード ・夢うらない ・世界の夢伝説...

快眠は持ち運ぶ︕ポータブルな睡眠プロダクトを開発︕ 移動中などマルチウェイな「BRAIN SLEEP PILLOW PORTABLE」 キッズ向けミニマルなスリープギア「BRAIN SLEEP ALL IN ONE for Kids」発売開始

快眠は持ち運ぶ︕ポータブルな睡眠プロダクトを開発︕ 移動中などマルチウェイな「BRAIN SL...

株式会社ブレインスリープ(本社︓東京都千代⽥区、代表取締役︓廣⽥ 敦、以下「ブレインスリープ」)は、場所を選ばずどこにでも快眠を持ち運べ、旅⾏やアウトドア需要にも対応できる2 つのポータブルな睡眠プロダクトを開発しました。 ブレインスリープ ピローと同じ素材を使⽤、移動中から移動先まであらゆるシーンでマルチに使える「BRAIN SLEEP PILLOW PORTABLE」と、2021年の予約開始以来⻑期に渡りご好評いただいている枕、マットレス、掛け布団がセットになったミニマルなスリープギアのキッズバージョン「BRAIN SLEEP ALL IN ONE for Kids」をブレインスリープストアにて12⽉7⽇(⽔)より発売します。 開発背景 国内の旅⾏需要を喚起する政策を始めとした⾏動制限の緩和や、旅⾏や出張が回復傾向の中、⾃宅以外のあらゆる場所でも快適な睡眠をとることへのニーズが⾼まっています。また、昨今のアウトドア需要の⾼まりによりキャンプやグランピングに加え、家族で⾞中泊をする⽅も増加しています。ブレインスリープにも「宿泊先で枕が変わるとなかなか寝付けない」、「ブレインスリープ ピローを持って⾏けたらいいのに」といった声をいただくことが増え、持ち運べるブレインスリープ ピローとなる「BRAIN SLEEP PILLOW PORTABLE」と、「いつでもどこでも最⾼の睡眠」がコンセプトであり予約開始依頼 多くの⽅から⾼評価をいただいているBRAIN SLEEP ALL IN ONE のキッズバージョンとなる「BRAIN SLEEP ALLIN ONE...

快眠は持ち運ぶ︕ポータブルな睡眠プロダクトを開発︕ 移動中などマルチウェイな「BRAIN SL...

株式会社ブレインスリープ(本社︓東京都千代⽥区、代表取締役︓廣⽥ 敦、以下「ブレインスリープ」)は、場所を選ばずどこにでも快眠を持ち運べ、旅⾏やアウトドア需要にも対応できる2 つのポータブルな睡眠プロダクトを開発しました。 ブレインスリープ ピローと同じ素材を使⽤、移動中から移動先まであらゆるシーンでマルチに使える「BRAIN SLEEP PILLOW PORTABLE」と、2021年の予約開始以来⻑期に渡りご好評いただいている枕、マットレス、掛け布団がセットになったミニマルなスリープギアのキッズバージョン「BRAIN SLEEP ALL IN ONE for Kids」をブレインスリープストアにて12⽉7⽇(⽔)より発売します。 開発背景 国内の旅⾏需要を喚起する政策を始めとした⾏動制限の緩和や、旅⾏や出張が回復傾向の中、⾃宅以外のあらゆる場所でも快適な睡眠をとることへのニーズが⾼まっています。また、昨今のアウトドア需要の⾼まりによりキャンプやグランピングに加え、家族で⾞中泊をする⽅も増加しています。ブレインスリープにも「宿泊先で枕が変わるとなかなか寝付けない」、「ブレインスリープ ピローを持って⾏けたらいいのに」といった声をいただくことが増え、持ち運べるブレインスリープ ピローとなる「BRAIN SLEEP PILLOW PORTABLE」と、「いつでもどこでも最⾼の睡眠」がコンセプトであり予約開始依頼 多くの⽅から⾼評価をいただいているBRAIN SLEEP ALL IN ONE のキッズバージョンとなる「BRAIN SLEEP ALLIN ONE...

睡眠時無呼吸症候群の罹患がコロナ感染リスクを高める可能性を指摘~大規模オンライン調査による睡眠状態とコロナ感染の関係性に係る研究成果が国際科学誌『Scientific Reports』に掲載~

睡眠時無呼吸症候群の罹患がコロナ感染リスクを高める可能性を指摘~大規模オンライン調査による睡眠...

株式会社ブレインスリープ(本社:東京都千代田区、代表取締役:廣田 敦、以下「ブレインスリープ」)は、スタンフォード大学医学部精神科教授、同大学睡眠生体リズム研究所所長である西野 精治氏(ブレインスリープ、最高研究顧問)をはじめとする研究チームと、2021年1月に全国47都道府県の有職者約1万人(性別・年齢・都道府県で割付)を対象に行ったオンライン調査の結果を分析し、睡眠状態と新型コロナウイルス感染症(以下「COVID-19」)の感染との関係性を調査しました。 その結果、COVID-19感染者では非感染者に比べ、睡眠時無呼吸症候群(以下「SAS」)の罹患率が13.1倍高く、逆にSASの罹患実績がある場合、COVID-19の罹患リスクが16.6倍も高いことが明らかになりました。 本研究の成果をまとめた研究論文(筆頭著者:中島 正裕、天野 領太、責任著者:西野 精治)が、このたび国際科学誌『Scientific Reports』(英国、Nature Research社発行) に掲載されたことを発表いたします。 2020年以降のCOVID-19の流行もあり、免疫力の向上やワクチンの有効性を高める上での睡眠の重要性が再認識されています。免疫力の向上に関しては、睡眠の質を高めることが重要なことは言うまでもありませんが、睡眠障害に罹患することも大きな影響があるため、睡眠障害の適切な治療の重要性にも改めて注目が集まっています。 睡眠障害の中でも特に疾患数が多いと言われるSASについては、COVID-19流行当初から、COVID-19感染のリスクを高めるとの海外の報告もあり、例えばシカゴ都市圏10病院の調査において、基礎疾患としてSASがある場合にCOVID-19に罹患するリスクが約8倍高いとの指摘もされていました(参考文献<1-3>)。このように、SASとCOVID-19の関係性については当初から認識されていたものの、一般市民を対象とした大規模な調査の例は少なく、従来の報告は入院患者や医療記録システムのデータ分析を対象とするものが大半でした。 本研究では、インターネットを用いた大規模なオンライン調査を実施し、日本の一般市民、特に有職者10,339名を対象として、SASの罹患の有無や睡眠習慣・生活習慣とCOVID-19の感染率との関係性を調査いたしました。 調査対象者は大手オンライン調査会社のサンプル会員から、性別、年代については均等になるように、また都道府県別には一部で人口構成を踏まえて、割付を行っています(図1参照)。 調査内容として、 ①家族構成や職種などの個人の属性に係る質問 ②睡眠習慣やその他睡眠に係る質問 ③喫煙習慣に係る質問 ④ストレスや生産性などに係る質問 ⑤2020年以降の体調不良に係る質問 ⑥COVID-19の感染予防に係る質問 から構成される質問群で、合計140個の変数として構成される回答データを分析の対象としました。 図1:調査対象者の性別、年代別、都道府県別の分布 本研究では、回答を収集した10,339名のデータの中で、1日の中での喫煙数や身長・体重の回答が異常値と判定される回答者16名を除外した10,323名の回答を有効回答としました。 COVID-19の感染有無の判定については以下6つの質問に対して「ある」、「なし」、「答えたくない」の3つの選択肢で回答を求めましたが、②か③のどちらかの質問に対して「ある」と回答した方をCOVID-19感染者(以下、「COVID-19+」と表記)、①-⑥のすべての質問に対して「なし」と答えた方をCOVID-19非感染者(以下、「COVID-19-」と表記)、とそれぞれ判定しました。 このような判定方法により、COVID-19非感染者の中に感染者が混在する可能性を減らし、保守的な推定をしています。調査は、2021年2月に実施され、ワクチン接種は開始されていません。 1 新型コロナウイルスの疑いがあり、通院をしたことがある 2 新型コロナウイルスの疑いがあり、入院をしたことがある 3 新型コロナウイルスの疑いがあり、ホテル療養をしたことがある...

睡眠時無呼吸症候群の罹患がコロナ感染リスクを高める可能性を指摘~大規模オンライン調査による睡眠...

株式会社ブレインスリープ(本社:東京都千代田区、代表取締役:廣田 敦、以下「ブレインスリープ」)は、スタンフォード大学医学部精神科教授、同大学睡眠生体リズム研究所所長である西野 精治氏(ブレインスリープ、最高研究顧問)をはじめとする研究チームと、2021年1月に全国47都道府県の有職者約1万人(性別・年齢・都道府県で割付)を対象に行ったオンライン調査の結果を分析し、睡眠状態と新型コロナウイルス感染症(以下「COVID-19」)の感染との関係性を調査しました。 その結果、COVID-19感染者では非感染者に比べ、睡眠時無呼吸症候群(以下「SAS」)の罹患率が13.1倍高く、逆にSASの罹患実績がある場合、COVID-19の罹患リスクが16.6倍も高いことが明らかになりました。 本研究の成果をまとめた研究論文(筆頭著者:中島 正裕、天野 領太、責任著者:西野 精治)が、このたび国際科学誌『Scientific Reports』(英国、Nature Research社発行) に掲載されたことを発表いたします。 2020年以降のCOVID-19の流行もあり、免疫力の向上やワクチンの有効性を高める上での睡眠の重要性が再認識されています。免疫力の向上に関しては、睡眠の質を高めることが重要なことは言うまでもありませんが、睡眠障害に罹患することも大きな影響があるため、睡眠障害の適切な治療の重要性にも改めて注目が集まっています。 睡眠障害の中でも特に疾患数が多いと言われるSASについては、COVID-19流行当初から、COVID-19感染のリスクを高めるとの海外の報告もあり、例えばシカゴ都市圏10病院の調査において、基礎疾患としてSASがある場合にCOVID-19に罹患するリスクが約8倍高いとの指摘もされていました(参考文献<1-3>)。このように、SASとCOVID-19の関係性については当初から認識されていたものの、一般市民を対象とした大規模な調査の例は少なく、従来の報告は入院患者や医療記録システムのデータ分析を対象とするものが大半でした。 本研究では、インターネットを用いた大規模なオンライン調査を実施し、日本の一般市民、特に有職者10,339名を対象として、SASの罹患の有無や睡眠習慣・生活習慣とCOVID-19の感染率との関係性を調査いたしました。 調査対象者は大手オンライン調査会社のサンプル会員から、性別、年代については均等になるように、また都道府県別には一部で人口構成を踏まえて、割付を行っています(図1参照)。 調査内容として、 ①家族構成や職種などの個人の属性に係る質問 ②睡眠習慣やその他睡眠に係る質問 ③喫煙習慣に係る質問 ④ストレスや生産性などに係る質問 ⑤2020年以降の体調不良に係る質問 ⑥COVID-19の感染予防に係る質問 から構成される質問群で、合計140個の変数として構成される回答データを分析の対象としました。 図1:調査対象者の性別、年代別、都道府県別の分布 本研究では、回答を収集した10,339名のデータの中で、1日の中での喫煙数や身長・体重の回答が異常値と判定される回答者16名を除外した10,323名の回答を有効回答としました。 COVID-19の感染有無の判定については以下6つの質問に対して「ある」、「なし」、「答えたくない」の3つの選択肢で回答を求めましたが、②か③のどちらかの質問に対して「ある」と回答した方をCOVID-19感染者(以下、「COVID-19+」と表記)、①-⑥のすべての質問に対して「なし」と答えた方をCOVID-19非感染者(以下、「COVID-19-」と表記)、とそれぞれ判定しました。 このような判定方法により、COVID-19非感染者の中に感染者が混在する可能性を減らし、保守的な推定をしています。調査は、2021年2月に実施され、ワクチン接種は開始されていません。 1 新型コロナウイルスの疑いがあり、通院をしたことがある 2 新型コロナウイルスの疑いがあり、入院をしたことがある 3 新型コロナウイルスの疑いがあり、ホテル療養をしたことがある...

【2022年グッドデザイン賞受賞】マットレス、枕、掛け布団がセットになったミニマルでポータブルなスリープギアBRAIN SLEEP ALL IN ONE

【2022年グッドデザイン賞受賞】マットレス、枕、掛け布団がセットになったミニマルでポータブル...

株式会社ブレインスリープ(本社:東京都千代田区、代表取締役:道端 孝助、以下「ブレインスリープ」)が開発・販売する、マットレス、枕、掛け布団がセットになった、ミニマルな暮らしに向けた新しいスリープギア「BRAIN SLEEP ALL IN ONE(ブレインスリープ オールインワン)」が、2022年度グッドデザイン賞を受賞しました。また、同プロダクトについて、株式会社ベイクルーズ(本社:東京都渋谷区、取締役CEO:杉村 茂、以下「ベイクルーズ」)が運営するアパレルブランド「JORNAL STANDARD(ジャーナル スタンダード)」とコラボレートした限定エディションをアタラシイものや体験の応援購入サービス Makuakeにて10月9日(日)より先行予約を開始します。 「BRAIN SLEEP ALL IN ONE」2022年度グッドデザイン賞 審査員の評価 寝袋と、寝具及びベッドの中間領域に在るようなプロダクトを目指して開発することで、マットレスならではの寝心地の良さと、簡単に畳むことができるコンパクトなサイズを両立した製品。収納性に優れ、持ち運びも容易なため、キャンプや車中泊時、災害時、来客時、オフィスなどでの休憩時など、結果として製品の用途が大きく広がっている点を評価したい。また、不特定多数の人々が使用する場合でも、全て丸洗いできるため清潔さも保つことができる。 ▼受賞ページ https://www.g-mark.org/award/describe/53322?token=hGnJAKed83 ※2022年度グッドデザイン賞 受賞結果:審査対象数5,715件 受賞件数1,560件(受賞企業数1,099社) (グッドデザイン賞オフィシャルサイト出典) 「BRAIN SLEEP ALL IN ONE」の商品特徴 もう、大きくて重たい寝具はいらない!?超コンパクト設計なのに、最高の寝心地はそのまま...

【2022年グッドデザイン賞受賞】マットレス、枕、掛け布団がセットになったミニマルでポータブル...

株式会社ブレインスリープ(本社:東京都千代田区、代表取締役:道端 孝助、以下「ブレインスリープ」)が開発・販売する、マットレス、枕、掛け布団がセットになった、ミニマルな暮らしに向けた新しいスリープギア「BRAIN SLEEP ALL IN ONE(ブレインスリープ オールインワン)」が、2022年度グッドデザイン賞を受賞しました。また、同プロダクトについて、株式会社ベイクルーズ(本社:東京都渋谷区、取締役CEO:杉村 茂、以下「ベイクルーズ」)が運営するアパレルブランド「JORNAL STANDARD(ジャーナル スタンダード)」とコラボレートした限定エディションをアタラシイものや体験の応援購入サービス Makuakeにて10月9日(日)より先行予約を開始します。 「BRAIN SLEEP ALL IN ONE」2022年度グッドデザイン賞 審査員の評価 寝袋と、寝具及びベッドの中間領域に在るようなプロダクトを目指して開発することで、マットレスならではの寝心地の良さと、簡単に畳むことができるコンパクトなサイズを両立した製品。収納性に優れ、持ち運びも容易なため、キャンプや車中泊時、災害時、来客時、オフィスなどでの休憩時など、結果として製品の用途が大きく広がっている点を評価したい。また、不特定多数の人々が使用する場合でも、全て丸洗いできるため清潔さも保つことができる。 ▼受賞ページ https://www.g-mark.org/award/describe/53322?token=hGnJAKed83 ※2022年度グッドデザイン賞 受賞結果:審査対象数5,715件 受賞件数1,560件(受賞企業数1,099社) (グッドデザイン賞オフィシャルサイト出典) 「BRAIN SLEEP ALL IN ONE」の商品特徴 もう、大きくて重たい寝具はいらない!?超コンパクト設計なのに、最高の寝心地はそのまま...