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”脳までととのう”が、
真のととのい。
サウナの価値は「ととのい」の一瞬だけにとどまりません。本当の恩恵は、サウナ後の睡眠や休息にこそ隠されています。サウナ後に深く眠ることで、脳までととのう。今こそサウナの本当の価値と、その効果を最大限に引き出す方法を見直しませんか?
目次
サウナは
”最高の睡眠”への近道
サウナに入ると、体の中心部の温度(深部体温)が一時的に上昇し、その後、急激に低下。この「体温の上昇と下降」が、自然な眠気を誘発し、睡眠の質を向上させます。
入浴だけよりも入浴と
サウナ浴
をした時のほうが、
最も重要な眠り始めの
黄金の90分(睡眠第1周期)
における熟睡時間や
熟睡度が向上傾向
入浴のみ群と比較して、入浴+サウナ浴群は睡眠第1周期における深い睡眠であるステージ3の時間(熟睡時間)やデルタパワー*1(熟睡度)が向上する傾向が見受けられました。
さらにサウナに入った後、就寝時に体から熱を逃がすことで、眠り初めの黄金の90分の眠りが深くなり、睡眠の質を最大化させることができます。
サウナと相性抜群!
ブレインスリープ ピロー
脳を冷やして、速く、深く眠る「ブレインスリープ ピロー」
90%以上が空気層でできているので、サウナ後の熱を素早く逃がし、睡眠の質を向上させます。また、睡眠中も湿気が枕にこもらず、快適な睡眠環境をつくります。
1時間短い睡眠でも
疲労回復度116%
※CCVTPとは、自律神経の活動量を表す指標です。この指標は疲労・ストレスと関連しており、疲労度合いが高いほど数値が低いことを意味します。n=15, t検定を実施し有意差ありと確認 (p<0.05)
マットレスと組み合わせて
全身でととのう
ブレインスリープ ピロー同様、90%以上が空気層でできているので、サウナ後も体に熱がこもりません。 また、独自の設計で心地よい浮遊感とリラックス姿勢を実現します。
ピロー&マットレスは、全国の人気サウナ施設(外気浴・内気浴スペース)にて多数導入されています。
”脳までととのう”
サウナの入り方
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STEP1
寝る時間から逆算し、3時間前にサウナに入る。
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STEP2
サウナ(7分)→水風呂(1分)→外気浴のセットを3回繰り返す。
外気浴では、ブレインスリープの「サ枕」でさらに深いととのいへ。
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STEP3
寝る時は体の熱を逃すことで睡眠の質が向上。「ブレインスリープ ピロー」で速く、深く、脳まで眠る真のととのいへ。